大皿料理の魅力

バーガーキングが直径22センチの巨大バーガーを期間限定で
販売するようです。
クリスマスやお正月のネタで買ってよねってパーティメニューな訳ですが
それにしても日本向けだけあって、思い切りが足りない気がします。

直径22センチって...ピザより小さくて厚みがあるだけだねって...
通常のハンバーガーの6個分相当のボリュームなので
普通の運動系の男子高校生や大学生なら食べ切れますね。


しかし、こういった規格外メニューというのは
作る側からすると、かなり楽しいところがあるのですよ。

大皿に盛りつけるときの興奮はなんともいえません。
オムライスなどの卵を乗せるときのドキドキ感もたまりません。
失敗すると、通常の何倍もの食材を無駄にしてしまうし
それを、責任取れと、全部食べろと言われた時の恐怖ははかり知れません。
お客さんに出したときの反応も面白く、
自分のお店でお任せメニューの宴会などがあるときは
いつも楽しみです。

 

接骨院

 

アクティブな調理をしていますが
週末は横浜の接骨院のお世話になってしまいます。
飲食はいつも忙しく、接客しながらの調理なので
休む間もありません。
バイトも仕事を聞きに、周りをうろうろするものだから
何かの拍子に腰や首がピキっとくるときがあるのです。

自分ももう歳なのだろうか...。
しかし、カウンセリングの先生も、仕事の内容を察してか、
痛みの原因である症状の説明を丁寧にしてくれます。
施術だけでなく、仕事中も注意してケアできるので
とても助かってます。

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このページは、adminが2010年11月30日 17:25に書いたブログ記事です。

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